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体調を崩したとき、食べなくなったとき。 原因がわからず、不安になることもあると思います。 私たちも、同じでした。 大切な愛犬の体調をきっかけに、毎日のごはんを見直したことから、すべてが始まりました。 本来、食事は食材から栄養をとるもの。 それは人も、愛犬も変わらないはずです。 だから私たちは、食材そのものの力で栄養を届けるごはんを、自分たちの手でつくりはじめました。 当たり前のことを、当たり前に。 それがドッグフード工房のはじまりです。
毎日のごはんは、できるだけシンプルに。
「ドッグフード工房」は、新鮮な天然食材だけでつくる完全無添加フードです。
人と同じように食べられる食材だけを使い、保存料や着色料、合成添加物は一切不使用。
余計なものを足さず、食材そのものの力を大切にしています。
特徴01
栄養はすべて食材から。高い栄養価で、健やかな毎日を支える
特徴02
人が食べられる食材のみ使用安心して与えられるごはん
特徴03
手間と愛情をかけた「生づくり製法」
愛犬の体は、小さくて繊細。だからこそ、毎日口にするものがとても重要です。
「ドッグフード工房」は、合成栄養素に頼らず、食材そのものの栄養でしっかり満たします。
使うのは、人が口にできる天然食材のみ。添加物は一切使っていません。
肉や魚、野菜に含まれる栄養を活かし、天然食材のみでAAFCO基準もクリア。
自然のままで、ここまでできる。それが、私たちのこだわりです。
このフードは、どんな味だろう。本当に美味しいのだろうか。
そう思ったことはありませんか。
私たちは、食肉検査を経た新鮮な生肉や、緑黄色野菜、本鰹節など、選び抜いた食材を使用しています。
そして、出来上がったフードは、私たち自身が味を確かめています。
だからこそ、毎日安心して与えられる。納得できるものだけを、愛犬に届けています。
人が食べられる品質の放牧馬肉を使用。 高たんぱく・低脂肪で、グリコーゲンは牛肉の約2倍。 アレルゲンになりにくいとされ、食物アレルギーにも配慮しています。
豊かな自然で育てられた、国産のブランド鶏を使用。 高たんぱくなむね肉を中心に、皮は取り除いています。 皮フにうれしい脂肪酸も含まれています。
国内の野生鹿を、衛生管理のもと精肉。 人が食べられる品質の鹿肉を使用しています。 高たんぱく・低コレステロールで、鉄分やDHAも豊富。 アレルギーにも配慮しています。
さつまいも、カボチャ、にんじん、小松菜など国内産を中心に使用。 栄養価やおいしさが高まる〝旬〟の野菜を厳選しています。
料亭や蕎麦屋で使われている高品質の花かつおを使用。フードを開封するとふわっと広がるかつおの香りは食欲を誘います。
必須アミノ酸、ビタミンEなど、栄養豊富な白ごまを使用。
国産大豆使用のお豆腐屋さんから新鮮なおからを毎朝調達。 繊維質をたっぷり摂れる食材です。
鶏卵の卵殻を原料とした天然のカルシウム素材を使用。
五大栄養素をバランスよく含み、健康食品としても注目されています。 ※馬肉〈小麦不使用〉、鶏肉〈小麦不使用〉、鹿肉〈小麦不使用〉にのみ使用
厳選された国産の大麦を使用しています。 ※馬肉〈小麦不使用〉、鶏肉〈小麦不使用〉、鹿肉〈小麦不使用〉にのみ使用
私たちが普段食べているご飯と同じ100%うるち米を丁寧に炊き上げています。
粘りのある、希少な国内産を使用しています。 ※馬肉〈小麦不使用〉、鶏肉〈小麦不使用〉、鹿肉〈小麦不使用〉には不使用
手づくりごはんのように、ひとつひとつ丁寧に。
新鮮な食材を使い、お肉は挽くところから、野菜は蒸して刻むところまで。
手間を惜しまず、あえて時間をかける「生づくり製法」です。
栄養や酵素をできるだけ壊さないよう、高温ではなく、低温でじっくり調理。
袋を開けた瞬間に広がる、かつおぶしの香りも、そのこだわりのひとつです。
同じように見えても、ドッグフード工房は作り方がまったく違います。
大量生産に適した製法で、高温で加熱されるため栄養が失われやすく、後から添加物で補う設計です。
食材の栄養をできるだけ壊さないよう、低温でじっくり加工。添加物に頼らず、食材の力を活かす製法です。
ドッグフード工房は、栄養とおいしさを守るためにあえて手間のかかる工程を選んでいます。
01
下ごしらえ
02
蒸す・炊く
03
新鮮な肉をミンチに
04
きざむまぜる
05
粒をつくる
06
かわかす
07
まぶす
08
つめる
家族のごはんをつくるのと同じ気持ちでつくっています。 皆さまと愛犬の幸せな時間を過ごしていただくために、この先もがんばります!
私たちは、天然食材のみを使い、添加物に頼らない無添加フードを製造しています。
大量生産や作り置きはせず、出荷に合わせて、必要な分だけを丁寧につくっています。
保存料に頼らず、食材そのままでつくるから、賞味期限は約3か月。
それは、新鮮さを大切にしている証です。
できたてを、自社工場から直接ご家庭へ。
品質を保ちながら、余計なコストを抑えることで、続けやすい価格も実現しています。
新鮮さと、続けやすさ。どちらも大切にした仕組みです。
自社工場にて製造
直接ご家庭へお届け
つくりたてを愛犬に
私たちの想い
多くのペットフードには合成ビタミンや合成ミネラルなどの添加物が配合されていますが、「ドッグフード工房」は合成添加物を一切使用せずにAAFCOの基準をクリアしています。 大切な愛犬のすこやかさのためには、どんな妥協も許さない。 自然の恵みをそのまま活かした、安心でおいしいできたてフードをお届けします。 ※AAFCO(米国飼料検査官協会)が定める成犬期の給与試験をクリア
AAFCO(米国飼料検査官協会)とは、ペットフードの栄養基準やラベル表示に関する基準を制定しているアメリカの団体です。 AAFCOで定められているペットフードの栄養基準は、日本の総合栄養食の基準にも採用されています。
ドッグフード工房のシリーズを全国の獣医師115名にご使用いただいて評価を聞く調査を行いました。 「ドッグフード工房」について犬の飼い主様から相談された場合に推奨するかどうか聞いたところ、獣医師の96%が推奨するという結果になりました。
推奨する理由1
高タンパク・低脂肪の食材選びや、鶏肉において動物性脂肪の多い皮を取り除いていること、必須アミノ酸のバランスやビタミン・ミネラルへの配慮などが際立っています。
動物性だけでなく、植物性タンパク質についても、良質なアミノ酸をはじめビタミン・ミネラル・食物繊維など、必要な栄養素を食材からしっかり摂れるよう配慮されているように感じます。 良質な国産小麦や抗酸化成分を含むごま、米ぬか、おからも身体によいですね!
酸化しやすい油を使った食品には、過酸化脂質が含まれています。 過酸化脂質は肝臓に負担をかけ、活性酸素の発生も増やし、病気の引き金にもなることも。一定期間保存が必要なドッグフードに、酸化しにくい油を選択しているこちらのフードは、ワンちゃんの身体のことを本当に考えてつくられているのだと感じます。 さらには、バランスの良い脂肪酸の摂取も配慮されているのでしょう。
近年、犬は本来肉食で…とか、炭水化物を消化する酵素のアミラーゼが犬の唾液には含まれないから穀類の消化が苦手…などとよく言われていますが、人間との生活で長年穀類を食べてきたことで犬も雑食となり、穀類の消化力も上がっています。 フードの原材料の質が悪いものは消化も悪く、悪影響が出ていると思いますが、「ドッグフード工房」は、国産小麦を100%使用など食材が良いことや調理方法の配慮もあり、消化についても良いものになっているように感じます。
推奨する理由2
防腐剤や着色料、香料等、人工の化学物質や余分な添加物を全く使用していないことはとても重要です。化学物質はできるだけ摂取しないにこしたことはありません。
推奨する理由3
アミノ酸やビタミン・ミネラルの過不足など、栄養バランスが偏ることでさまざまな病気を引き起こしていることがよくあります。こちらのフードは吸収も良いようで、栄養バランスが整ってきます。薬剤などの添加ではなく、食材に含まれる栄養素を活かしているからかもしれません。良い身体がつくられることでしょう。
推奨する理由4
腸内環境、腸内フローラのバランスが良いことは、健康な身体の必須条件です。 腸内環境が良いと皮膚も耳もきれいで丈夫になりますし、毛づや・毛ぶき(毛量)も良くなり、免疫力も上がります。 こちらのフードは防腐剤を使用しておらず、また使われている食材も吟味されていることから、腸内フローラを悪くする要素はないでしょう。病気のワンちゃんは腸内環境が明らかに悪いです。 防腐剤を含んだフードやおやつを与えていたり、ストレスが多いのかもしれません。食事やおやつは、腸内をきれいにして健康にしてあげられて、さらに毎日美味しくワクワクするものを吟味して、与えてあげたいものですね。
推奨する理由5
「ドッグフード工房」をワンちゃんに試しにあげてみると、すぐに欲しがり食べてくれることが多いのに驚かされます。嗜好性を上げるための添加物を使っていないので、食材と調理法の良さなのだと感じます。
美味しく、ワンちゃんが食べたい!と思う食事は唾液の分泌も促します。唾液の分泌が悪くなると、口内環境も悪くなり病気が増えますし、消化管粘膜の保護や消化力も落ちてきます。唾液がしっかり出ることは口腔内や消化だけでなく、体内環境をすこやかに保つ上でもとても大切です。
南ヶ丘動物病院
奥田 昌広先生
独自の手作り食を作られている飼い主さんが増えてきています。 栄養バランスとかビタミン・ミネラルの調整をすることは専門的な知識や勉強が必要で、適正な手作り食を作る難しさがありますが、ドッグフード工房は、そういった難点を解決してくれる手作り食に近いフードだと思います。 ウチに来院する食細で被毛粗雑だったワンちゃんは、毛ヅヤも良くなり食が進むようになりました。
ヒラミ動物病院
中村 将啓先生
ドッグフード工房の食事は風味や栄養素をそのまま活かせるように、厳選された自然の栄養豊かな食材を製造過程から1つ1つ丁寧に工夫をして調理されています。 健康に長生きするためには、毎日の食事の質や内容はとても大切だと思いますので、是非愛犬に与えてみてください。